丸の内国際法律事務所|企業の法律顧問、金融取引・コンプライアンス、企業法務、国際契約・海外進出、紛争・訴訟等のご相談|東京・丸の内

事務所概要

基本理念

3つのバリューにより、お客様の最善の利益を追求

お客様の最善の利益の追求当事務所では、お客様毎に主任弁護士を割り当て、主任弁護士が責任をもって個別案件に対応し、かつ、他の弁護士が当該案件に必要な業務量・専門性に応じて適切なサポートを提供する体制を通じて、以下の3つのバリューを実現し、お客様の最善の利益を追求することを基本理念とします。







密接なリレーションシップの構築

何よりも先ず、お客様の業務内容、ビジネス戦略、社内体制等を、訪問や面談等により充分に理解させていただき、お客様の実務上のニーズに適ったきめ細やかなアドバイス・ソリューションを提供するためのリレーションシップを構築し、日々の業務を通じて深化させることを基本的な方針と致します。


合理的な報酬水準

各主任弁護士に加え、個別案件の性質や段階に応じて最適な人員によって個別案件に対応致します。これにより、無駄な作業の発生を抑制し、合理的な弁護士報酬で高品質のサービスを提供致します。


機動的なサービス

各主任弁護士が、担当するお客様との密接なリレーションシップを通じて、日々発生するお客様の業務上のニーズに機動的かつ柔軟に対応することができる体制が整っています。なお、打合せにつきましては、お客様のもとに伺うことを原則と致します。

弁護士報酬について

当事務所の弁護士報酬は、あらかじめお客様とご相談の上で以下のいずれかの方法またはそれらを組み合わせた方法により定めます。ただし、案件の性質に応じて、それ以外の方法によることも可能です。詳細につきましては受任の際にご説明させていただきますので、ご不明な点がありましたらご遠慮なくご質問ください。


個別案件
タイムチャージ 対象となる案件の処理のために各弁護士が費やした時間に、各弁護士に適用される時間単価を乗じて得られる金額を、当該案件に係るタイムチャージでの基本報酬とします。
固定報酬 あらかじめ定めた範囲の法律事務に対する弁護士報酬を、あらかじめ定めた固定金額とします。
着手金・報酬金 着手金は、交渉・訴訟等の事件の規模に応じて一定の割合で金額を定め、当該事件を受任する時点で、当該事件の結果にかかわらず発生する弁護士報酬です。報酬金は、交渉・訴訟等の事件の全部または一部がお客様の利益に解決した場合に、あらかじめ定めた一定の割合によりお客様における利益の程度に応じて金額を定める弁護士報酬です。
顧問契約
顧問契約 想定される業務内容及び業務量に応じてあらかじめ定めた月額の顧問料により、顧問契約を承ります。

お問い合わせ 03-6273-4715 アクセス 取扱業務一覧 採用情報
Page Top